必ず30pips取れる聖杯インジ!

世の中には詐欺商材とも言えるサインツールが存在します。
あなたはそのサインツールを販売ページのスクリーンショットを見ただけで信用していませんか?販売ページには良いことしか書いてありません。多分販売者は嘘はついていないでしょう。しかし、大事なことを言っていない可能性があります。
購入の際にはくれぐれもご注意下さい。
今回は、詐欺商材をシミュレートしてみました(笑
さあ、詐欺劇場のはじまりはじまり~~~~

まずはそのサインの状態を見ていただきましょう。
sagisignal
相場の反転のみならず、トレンド発生を的確に捉えていることがお分かりになると思います。
早速パラメーターについてもご紹介しておきましょう。

パラメータ詳細
パラメータ 説明
TakeProfit 利食いのPIPS数
StopLoss 損切りのPIPS数
LegCount 足何本以内での利食いを目標とするか

TakeProfitに、欲しいPIPS数を設定することで、それくらい動くと思われる場合にサインが発生するようになります。
また、StopLossに設定したPIPS数以上の損失が出ないと思われるタイミングでサインが発生します。
さらに、LegCountで設定した本数の足が確定する前に、指定した利益が得られると思われるタイミングでサインが発生します。
LegCountを小さくするほど短時間に大きく動くタイミングでサインが発生しますし、TakeProfitを大きくするほど、大きく動くタイミングでしかサインが発生しません。
さらに、StopLossを小さくするほど、相場が逆行するタイミングではサインが出なくなります。
TakeProfitの設定値を大きくすると、サイン発生頻度が減少します。LegCountの設定値を小さくすると、サイン発生頻度が減少します。StopLossの設定値を小さくすると、サイン発生頻度が減少します。
もちろんのことですが、このサインは一度発生したものが後から移動するようなことはありません。

エントリーは、サインが発生した足の、次の足の開始値で行います。利食いはTakeProfitで設定したPIPS数に達した時です。エントリーと同時に指値注文をしておくと良いでしょう。

使用するのもしないのも、あなたの自由です。ただ、勇気を出してこのツールを入手した方には、輝ける未来が待っているでしょう。
毎年、年末年始は海外ですごし、なんちゃらかんちゃら・・・・・・・・

では、更にサイン発生状況を見ていただきましょう。
sagisignal2

このツールは、私の血と汗と涙の結晶です。開発には5年以上の期間がかかり、公開しようかどうか非常に迷いました。
しかし、私のような身の上の方を、一人でも多く救いたいという一心から公開を決意しました。

私はこのサインツールを安売りするつもりはありません。ですので、58,000円でご提供したいと思います。しかし、今生活の苦しい方にとってこの金額は大金です。一人でも多くの方のお力になれるよう、期間限定で29,800円でご提供したいと思います。
ただ、本気で今の生活から抜け出したいとお思いの方にのみ、このサインツールをお譲りしたいと考えていますから、これ以上の値下げは致しません。ご理解ください。

このツールは、利益を保証するものではありません。しかし、私は必ずやあなたのお役に立てることを信じて疑いません。

聖杯インジ、SagiSignalのご購入はこちら!

・・・以上、詐欺劇場終了~~~(^_^;)
書いてるそばからむしずがはしるくだらない内容になっております。
おいしい言葉のオンパレード。そこにもっともらしい言葉を添えてみました(爆
どうですか、このインジ欲しいですか?
もしかして・・・ついつい購入リンクをクリックしちゃってませんよね???(ダミーなので飛びませんけど(^_^;)
そんなあなたは詐欺師達の絶好のカモですよ。くれぐれもご注意下さいね。

では種明かしをしましょう。
まず、リペイントについて。インジケーターには、よく「リペイントしません」というものがあります。そのほとんどのものは、「ローソク足が確定するまではサインが点滅」します。しかし、ローソク足が確定したら、移動したり消えたりすることはありません。
これは、過去検証をしようとした時に関係してきます。ZigZag系のインジケーターは、サインの発生位置が後から変わってしまうので、過去検証は難しいでしょう。その辺りを理解した上で購入しましょう。
ここでご紹介しているSagiSignalですが、実は完全に後付のサインインジなのです。それというのも、LegCountに設定された足の数だけ過去にさかのぼって、TakeProfitの利益が出ていて、かつStopLossの損失が発生していない場合に、LegCountに設定された足の数だけ過去にさかのぼったローソク足のところにサインを出しているのです。
ですから、実際に使ってみると分かるのですがサインはローソク足がずっと進んだ所で出るのです(^_^;)これでは「サインが発生した足の次の足でエントリー」することは100%不可能ですね。
この例は極端な例ですが、スクリーンショットだけを信じて購入することは、これくらい危険だということを肝に銘じておきましょう。

以下からダウンロードしていただけます・・・って誰もいらないか(笑
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